2015年03月14日
2015年度 『歩いてみよう軽登山~トレッキング』のお知らせ
信州の身近にある自然を利用して健康づくりをしてみませんか。
美しい景観や地元の人との交流、そしてふれあいをテーマに軽登山教室を設けました。
中信平を軸に手軽に行ける山を一緒に歩いてみましょう。
1回の所要時間は4時間~6時間くらい予定しています。
午前中8時~9時頃登山口に着く予定で出発、自分の歩行を確かめ急がずに慌てずに歩きます。登頂まで行く時もあれば、写真撮影で花や景観を撮る場合も良いと考えています。
心地よい場所で昼食など如何でしょうか。下山時間を考え途中で引き返すこともあります。雨天など天候が悪いときは中止です。(振替日を予定します。)
地区センターへ午後3時から4時頃に帰ってくる予定です。
予定は以下内容で計画しています。都度設定の土曜日、朝地区センター玄関前に7時集合。
参加者はスポーツ保険加入が必須です。
(前期)
・5月15日 (金) 19:00~地区センター
登るための机上講習 携行品、服装、靴などについて
・5月30日 (土) 春の芽吹きと笹林を散策『鉢伏山~前二ツ山』(塩尻 岡谷 4.5h)
・6月27日 (土) 花と360度の大パノラマ『入笠山』ハイキング(富士見町 5.0h)
・8月 1日 (土) レンガ造りのトンネルを抜けて 『廃線敷コース』 (明科 4.5h)
(後期)
・10月 3日(土) 紅葉の中央アルプス 『木曽駒千畳敷』ハイキング(駒ケ根 5.0h)
・10月31日(土) 晩秋の『車山高原』散策 (岡谷 茅野 4.5h)
・11月22日(土) 北小野から塩尻市内展望『霧訪山』 (塩尻 4.5h)
※その他費用 往復のガソリン代+運転代として1人500円/毎回 頂きます。
・6月27日と10月3日はロープウェイ代金が別途必要です。
個人装備
登山靴(夏用3シーズン用トレッキングシューズ)、手袋、帽子、ストック、雨具、
ザック(リュックサック)登山用30L~40L、サングラス、下着、ズボン、シャツ、
防寒具(重ね着可能な物;フリースなど)、中間着(化学繊維)、靴下、水筒、タオル、
ヘッドライト、常備薬、保険証写し、時計、カメラ、日焼け止めクリーム、
磁石(方位磁針)、ザックカバー、携行食(移動食;飴玉、チョコ、ビスケットなど)
※装備は必要に応じてご準備下さい。
※健常者で持病をお持ちでない方がご参加ください。
教室内での事故、怪我については加入時のスポーツ安全保険の補償範囲で適応します。
美しい景観や地元の人との交流、そしてふれあいをテーマに軽登山教室を設けました。
中信平を軸に手軽に行ける山を一緒に歩いてみましょう。
1回の所要時間は4時間~6時間くらい予定しています。
午前中8時~9時頃登山口に着く予定で出発、自分の歩行を確かめ急がずに慌てずに歩きます。登頂まで行く時もあれば、写真撮影で花や景観を撮る場合も良いと考えています。
心地よい場所で昼食など如何でしょうか。下山時間を考え途中で引き返すこともあります。雨天など天候が悪いときは中止です。(振替日を予定します。)
地区センターへ午後3時から4時頃に帰ってくる予定です。
予定は以下内容で計画しています。都度設定の土曜日、朝地区センター玄関前に7時集合。
参加者はスポーツ保険加入が必須です。
(前期)
・5月15日 (金) 19:00~地区センター
登るための机上講習 携行品、服装、靴などについて
・5月30日 (土) 春の芽吹きと笹林を散策『鉢伏山~前二ツ山』(塩尻 岡谷 4.5h)
・6月27日 (土) 花と360度の大パノラマ『入笠山』ハイキング(富士見町 5.0h)
・8月 1日 (土) レンガ造りのトンネルを抜けて 『廃線敷コース』 (明科 4.5h)
(後期)
・10月 3日(土) 紅葉の中央アルプス 『木曽駒千畳敷』ハイキング(駒ケ根 5.0h)
・10月31日(土) 晩秋の『車山高原』散策 (岡谷 茅野 4.5h)
・11月22日(土) 北小野から塩尻市内展望『霧訪山』 (塩尻 4.5h)
※その他費用 往復のガソリン代+運転代として1人500円/毎回 頂きます。
・6月27日と10月3日はロープウェイ代金が別途必要です。
個人装備
登山靴(夏用3シーズン用トレッキングシューズ)、手袋、帽子、ストック、雨具、
ザック(リュックサック)登山用30L~40L、サングラス、下着、ズボン、シャツ、
防寒具(重ね着可能な物;フリースなど)、中間着(化学繊維)、靴下、水筒、タオル、
ヘッドライト、常備薬、保険証写し、時計、カメラ、日焼け止めクリーム、
磁石(方位磁針)、ザックカバー、携行食(移動食;飴玉、チョコ、ビスケットなど)
※装備は必要に応じてご準備下さい。
※健常者で持病をお持ちでない方がご参加ください。
教室内での事故、怪我については加入時のスポーツ安全保険の補償範囲で適応します。
Posted by ヤマハ at 10:18│Comments(0)
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